上手な借金返済方法はこれだ!

借金返済を真面目にコツコツ返すのは余裕がある人のすることです!

 

余裕がなければ、上手な借金返済方法を駆使するべきです!

 

上手な借金返済方法とは
債務整理のことです!

 

 

債務整理を行うと
金利をゼロにしたり、
借金の元本を減らしたり
催促をストップできたりします!

 

 

ただ、債務整理を行うには弁護士に依頼する必要があるのですが、
相談料だけで5000円も取られるので、
まずはネット上でできる無料のシュミレーターを
試すことをおすすめします!

 

無料なのに匿名でできるから、
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あなたの借金はいくら減る?

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400万円あった借金が20万に減額しました!

20代の一番いい時期を借金返済ばかりをしていた時代でした。

 

当初はそこそこ収入があったんですが、
些細なキッカケで10万円の借金をしました。

 

そのキッカケというはパチンコや飲み代が寂しいからという理由でした。

 

その時、無理してでも返そうと思えば決して無理ではなかったのですが、
いつでも返せるという思いと実際に返したらより金額をアップして貸してくれるので、
ついつい利用してしまいました。

 

そうこうして気づくと借金は100万円になっていました。

 

この状態になっても月々の収入は30万円以上あったので、
生活レベルも落とすことなく返済の方も利息と元金は問題なく払える状態でした。

 

借りては返しの繰り返し

 

返済の遅れもないという事で貸付枠も増えていき、
新規利用の件数も増えていく状態に陥りました。

 

気づいた時には7件で400万ほどに増えていました
逆に収入の方は30万円あった月収から下降していき25万円程になりました。

 

こうなってくると月々の支払でも元金・利息あわせて20万程の出費になります。

 

そこでいったんは返済するもののその日のうちに余剰枠を借りるという事を繰り返していました。

 

こういうのを自転車操業というのだなっと思いながらも5年はなんとか遅れずにこの状態を続けました。

 

そういう状態も借りている1社がどうしても払えなく遅れてしまい余剰枠を使用する事も出来なくなりました。

 

収入も20万程になっていたので本当にどうしようかと悩む毎日だったと思います。

 

ある日チラシに債務整理しませんか、相談にのります。
というのを見て、少し不安になるものの話だけでも聞こうと思い相談しました。

 

その結果7件で400万あった借金が2件で20万にまで減額されました。

 

その2件の20万も今後の利息も付かずに分割返済にしてもらい今では完済に至ってます。

 

いまを思えば借金の督促にびくびくしながら生活したり悩んだりと本当に大変な経験をしました。

 

借りたら返すというのは当然の話ですが自分の知らないうちにどうしようもない方向に仕向けられているという事もあるのです。

 

苦しいと思ったら第3者に相談するべきなのです。

 

 



笑い話にならない私の債務整理体験談を参考にしてください

私の場合はパチンコにのめりこんで行ったのが原因で借金を積み重ねてしまいました。

 

やっぱりパチンコは勝てるといいですが、負けるように出来ていますね。

 

カード会社や消費者金融併せて5社程から約300万ほど借り入れていたのです。

 

一度は働いて完済できたのですが、引っ越してから定職に就かずにパチンコで遊んでいたんです。

 

で結局貯金を食いつぶしてしまってついつい引き出してしまったんです。

 

で結局お金がなくなって実家に帰ってから少しずつは返していたんですが、
手取り10万円のアルバイトで10万円近くの返済でしたし、携帯支払いが間に合わなくなってしまって1年後にはついに支払いが出来ない状態になりました。

 

滞納し始めて2ヶ月過ぎてくると催促の手紙はもちろん電話が毎日のように来るんです。

 

家族には借金の事を話してなかったので、いろいろ聞かれたのですが応えない状況で困りました。

 

で一ヶ月間悩んだ挙句ネットで調べて地元の弁護士事務所で債務整理をしている事務所に相談したんです。

 

初めは相談に行くつもりでしたが、話を聞いていると「催促は止める事が出来ます。」ということなのですぐに契約しました。
手付金は一件6千円程なので3万と提示されました。

 

これは全額返した後に債務整理をする場合は無料になるといわれたのですが、私は家族には内緒だったので無理でした。
支払いは後日という事になったのですが、その日には受任手続きをしてくれたみたいで2〜3日後には催促の電話は止まりました。

 

その後は各社から過去の利用明細が弁護士事務所に届いて事務所の方が計算→私の自宅に差額(過払いかそれとも減額なのか)の結果を郵送→承諾の返事を1ヶ月ほどやってました。
対応のスピードは各社バラバラのようです。

 

で結局消費者金融2社とカード会社1社が過払いで約10万程返って来るという内容でした。
残り2社は減額と利息停止が出来ました。
と言っても1社は残り3万程度に減額されたので一括になりました。

 

で、弁護士さんが準備した口座に返って来た3社から振り込まれたみたいで、そこから手数料とその他経費(切手代など)の料金が引かれて6万程になってたのでここから支払いました。

 

残りの1社は30万程残ってたのでこちらは利息を止めてもらって毎月1万5千円を支払うことにして現在も支払い中です。

 

支払い中も一度払えなくなりましたが、その時は弁護士さんに相手側から連絡が来てこれ以上滞納したら全額請求すると言われたそうです。

 

一応誓約書というのがあって2か月分滞納したら今までの利息分と一緒に全額請求に切り替わると書かれていますので注意しなければいけないようです。

 

 

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過去に任意整理(本人)個人再生(相手)体験しました

10年ぐらい前です。
当時付き合っていた彼がいました。
同棲する話になった時に初めて、借金していると話してきて、借金額は約200万円あるけどすぐに返金出来ると言われました。
私もあまり気に留めていなかったので、同棲しました。
しばらくして結婚しましたが、同棲時よりずっと元旦那から生活費は入れてくれず、苦しい日々が続いたので、何故生活費を入れてくれないのか聞いたら、借金返済があるので、生活費は入れられないと言われました。
ギャンブルが好きで負けたのが悔しいのか、キャッシングしてまでギャンブルにのめり込み、しまいには私のキャッシング出来るカードを勝手に持って下ろしてまで行きました。
私はパート勤務だった為、もちろん生活費は足りず、1社だけ毎月キャッシングでお金を借り生計を立てました。
ある時、元旦那宛てに1本の電話が鳴りました。
電話を取ったら、彼宛ての電話でしたが、名乗らない為私が全て聞いてます(本当は知りません)と答えた所、消費者金融からの電話でした。支払い期限が過ぎているので早く支払って下さいとの内容でした。
元旦那に問い詰めた所、合計12社金額700万円超の多重債務者になっていました。
相手の親に話しをし、相手と親で無料で弁護士と相談出来る会場へ行き、そこで初めて弁護士による債務整理が行われました。
本来であれば、夫婦両名義のカードを全て合わせてから債務整理するのですが、弁護士から夫婦の借金額を合計して折半して支払いましょうと提案された時は、私は激怒しました。
私がキャッシングで借りた金額は3社で合計90万円程です。その場ですぐ、離婚の話をして支払いも別々で払う事になりました。
離婚は3か月、支払い方法は半年程掛かりました。
弁護士費用は、相手は約40万円、私は5万円です。借金額によって違うのもこの時に知りました。
私は任意整理の為、3年間毎月均等払いです。

相手は個人再生で、過払い金返還請求を申し込み、約100万円程返還され、5年間の均等支払いです。
当時は個人再生された者は、約10年間程新たにカードを新規で作る事が出来ません。私は支払い終了後すぐに、カードを作る事が出来ました。

 

 

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特定調停をした経験を話します

私は大学生の時から「スニーカー」を集める事にハマってしまい、
大学生時代にしていたアルバイトだけのほとんどを「スニーカー」を集める費用に費やし、
それでも足りない分は当時私がたまたま勝ち続けていた「パチスロの勝ち金」を「スニーカー」の購入資金として使っていました。
あの当時私は月に「15万円以上は確実に」「スニーカー」の購入費に費やしていました。

 

そんな生活を送っていた大学時代、私は自分で「スニーカー」を収集するだけでは飽き足らず、
とうとう「自らレア、デッドストックのスニーカーを輸入して日本国内で販売する」商売を始めました。

 

当初は手持ちのスニーカーで要らない物を処分した費用などを購入資金として持参してアメリカに渡航し、アメリカの業者(古スニーカーの市場がアメリカロサンゼルスに在った)と交渉をしてぼちぼちと少しずつ安く卸してもらってそれを日本で売りさばく、というスタイルで私は大学生とスニーカー転売の2足のわらじの生活を送っていました。

 

そんな「スニーカー転売」でまあまあ商売の流れが軌道に乗り始めたな、と自分でも思える様になった大学3年生になったある日、私の「スニーカー転売」の商売を揺るがす事件が日本で起こってしまいました。

 

その事件とは、ずばり「円安」です。
「円が安くなり、ドルが高くなった事によってスニーカーの仕入れ代金がかさむ様になってしまった」のです。

 

私の稚拙な「スニーカー転売業」はあっという間に沈下してゆき、気がつけば私は大学生の身分で総額400万円の借金を背負っていました。

 

400万円もの借金はどうしてもアルバイトだけでは返済出来ず、私は借りられる限り全ての「消費者金融」業者に駆け込んでお金を融資してもらいそのお金をスニーカー転売の借金に充てました。

 

そんな「自転車操業」の生活は長く続かず、へとへとに疲れ果てた私を見た先輩が、
「もう無理なら自己破産しろよ。」と言ってきたのです。
私は「自己破産」の道は選ばず「特定調停」の道を選びました。

 

「特定調停」は「自己破産」と違い財産や動産などは没収されずに借金が帳消しになる代わりに「ペナルティ」として「今後10年間」は借金が一切出来なくなる、という法律上の債務整理方法でした。

 

私は当初「特定調停」を弁護士か司法書士に頼むつもりでいましたが、どちらの場合も電話で金額を確かめると50万円ほどかかる、というので彼等に依頼するのはやめました。
依頼費用が払えなかったからです。

 

私は「自分で特定調停」をする決心を固めました。


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